ジャパンネット銀行のセキュリティ

ジャパンネット銀行のセキュリティは、最高水準です。

ジャパンネット銀行のセキュリティはトークンが有名

ジャパンネット銀行のセキュリティは、銀行の設立当初から最高水準のものが取り入れられています。今でこそ、ネットバンクには、楽天銀行住信SBIネット銀行新生銀行東京スター銀行セブン銀行オリックス銀行ソニー銀行など、後続の銀行が多くありますが、ネットバンクの草分け的存在のジャパンネット銀行では、開設当初から何重ものセキュリティ対策を行っていました。

ジャパンネット銀行のセキュリティは、無料で提供されるトークンが有名です。トークンは1度だけ使いきりのワンタイムパスワードを表示する機器です。キーホルダー大の大きさで、口座開設時に郵送されます。振込や住所変更など大切な取引の際に、画面上でワンタイムパスワードの入力が表示されるので、その時に入力します。トークンには有効期限が設けてあり、約5年に1度新しいトークンを無償で交換できるので、電池切れなどの心配もありません。

ジャパンネット銀行はセキュリティ強化のために、普通預金の振込限度額の設定ができます。たとえば1日当たりの振込額を任意に決められます。もし0円に設定しておけば、振込ロック機能にもなります。

ジャパンネット銀行のセキュリティでは、ATM出金限度額の設定もできます。1日当たりに引出せる、セブン銀行ATMなどのコンビニATMや銀行ATMの出金可能額0〜50万円を即時変更できます。

ジャパンネット銀行のセキュリティには、災害に対する備えも行われています。地震や水の被害、テロなどを想定して、遠隔地にシステムのバックアップセンターが設置されています。災害時には瞬時にバックアップセンターのシステムに切り替わり、業務が滞りなく行える備えがなされています。インターネット回線の障害にも対応できるように、携帯電話回線などの複数のアクセスルートが用意されています。

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