七十七銀行の社会貢献

七十七銀行の社会貢献は、6つのテーマから成り立っています。

七十七銀行の社会貢献はスポーツが活発

七十七銀行の社会貢献は、地元の地域交流や金融教育の普及、文化やスポーツ活動の振興など6つのテーマから成り立っています。七十七銀行は宮城県および東北を代表する金融機関ですが、創業当時から地域社会への社会貢献活動に力を入れています

七十七銀行の社会貢献は、スポーツ振興が活発です。七十七銀行運動部には、バドミントン部、陸上競技部、硬式野球部があり、全国レベルの大会への出場も果たしています。2013年(平成25年)のドラフトでは、野球部のエースピッチャーだった相原選手が、東北楽天ゴールデンイーグルスから7位指名を受けました。七十七銀行硬式野球部からプロ野球選手が誕生したのは2人目です。

七十七銀行の社会貢献には、今後、社会貢献活動に取り組もうとする企業や個人の方を支援する、金融商品やサービスの開発をしています。たとえば、企業側が温暖化防止やリサイクル関連の設備を導入しやすくするため「<七十七>社会貢献活動支援ローン」や「社会貢献活動支援私募債」などを取扱っています。また、エコカーの購入時に、七十七銀行のマイカーローンの利用で金利引き下げの特典もあります。

七十七銀行の社会貢献は、地域行事への参加も積極的に行われています。東北三大祭りの一つである仙台七夕まつりや仙台青葉まつり、どんと祭など多くの方でにぎわう人気の祭りが多い地域なので、毎年祭りに参加することで地域の方たちとの交流が深まっています。

七十七銀行の社会貢献として、1998年(平成10年)に創業120周年記念として七十七銀行金融資料館を建設しました。ここでは、七十七銀行の誕生から発展といった歴史を主軸に、そこから見えてくる宮城県および日本の経済活動など、お金と歴史の関わりが紹介されています。入館無料で、地元の小中高校生には社会見学の場所として、旅行客には観光スポットとしてにぎわいをみせています。

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