ネットバンキングでペイジー

ネットバンキングでも、ペイジーは簡単に利用できます。

「ペイジーが使える金融機関」での確認が大切

ペイジーは、ネットバンキングでも簡単に利用することができます。インターネットバンキングの口座を持ってさえいれば、改めて登録手続きなどをする必要もなく、簡単な番号入力だけで、各種料金の支払いを行うことが可能です。さらに振込手数料やATM利用手数料等も一切かかりませんので、よりお得に利用することができます。

ただし、住信SBIネット銀行や、ソニー銀行など、一部のインターネット銀行は、ペイジーに対応していません。そのため、ネットバンキングでペイジーを利用する際には、まずはじめに、ペイジーサイトの「ペイジーが使える金融機関」のページで、自分利用しているネットバンキングが、ペイジーに対応しているかについて、事前に確認する必要があります。

利用しているネットバンキングが、ペイジーに対応していることを確認したら、インターネットバンキングにログインし、取引メニューの画面を表示します。取引メニューの中から「税金・料金払込」(または「ペイジー払い」等、メニューの名前は金融機関ごとに異なります。)を選択し、ペイジーの取引画面へと移動します。取引画面には、請求書・納付書に印刷された「収納機関番号」、「納付番号(お客様番号)」「確認番号」、「納付区分」などの番号を入力するためのフォーム(表)が表示されています。画面の指示に従い、この表に必要な番号を、順番に入力していきます。手元の請求書・納付書を確認し、入力した内容に間違いがないことを確認したら、「支払」ボタンをクリックします。これだけの簡単な操作で、支払い手続きが完了します。

ネットバンキングでペイジーを利用する際の流れは、ペイジーのサイト「ペイジー利用デモ体験」のページで、擬似体験することができます。どこに何を入力すればよいのかを、わかりやすくガイド表示した画面で、実際に入力操作を体験することができます。ですので、インターネットバンキングの利用に慣れていない人でも安心です。

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