━━ 設 問 ━━
共働きです。夫は自分から進んで家事を手伝ってくれるのですが、やり方が違ったり、乱雑だったりして気になります。出来るだけ言わないようにと思うのですが、ついつい口を出しそうになります。皆さんは注意しても良いと思いますか?(助かってます/30代・女)
━━ 選択肢 ━━
|
(1)注意するべきではない
| |
(2)注意しても良い
| |
(3)注意するべき
| |
(4)どうしても困る場合は良い
| |
(5)優しく可愛く頼むなら良い
| |
(6)手伝ってくれるだけで有り難がるべき
| |
(7)その他
|
● ●●● 10歳未満 ●●●
● ●●●● 10代 ●●●●
● (4)も含む。どうしても言いたいときは、一緒に家事をしながらにしたらどうでしょうか。彼がやってくれてるときに言うと、「俺がやってやってるんだ!」って彼も思っちゃうかもしれないし。 【5】
● すすんでしてくれるだけいいことだと思います! 【6】
● 気を使うなら上手にいうべきでしょう。男は言ってもあまりなおらないが・・・・・ 【5】
● 女性が家事、という時代は終わりに近付いている。これからは男性も家事を両立させるべき。 【2】
● 折角手伝ってくれてるのだから、その気をそがないように上手く操作していけばいいと思う。 【5】
● 相手に不快感を与えない言い方で、『注意』ではなく『おねがい』なら良いと思います 【5】
● 注意だけじゃなくて、いい点も一緒に言ってあげればいいと思う。あとは感謝の言葉も忘れずに。 【4】
● 注意というか、ふたりで話し合って決めていくべきなのでは? 女性の社会進出が活発になっていく今、”手伝うだけで有難がるべき”というのはちょっとおかしいのではないでしょうか。 【2】
● 注意をするのではなく、手伝ってくれた事にお礼を言い、こうしてくれるともっと嬉しい(助かる)などと提案する 【7】
● 「優しく可愛く」は別に要らないと思うけど、悪いところは直してあげるべきでしょう。真っ向から「そこダメ!」はダメです。「こうしたら良いんじゃなぃ?」くらいで(*´ー`)bグッ一応それで「なんで?」とか「これでいいじゃん」とか言われた場合は相手の考えを聞いて尊重しつつしっから注意しましょう(笑 【3】
● 言い方に気つけてね。 【5】
● 言い方を間違えると喧嘩になりますがね 【2】
● 妻として注意するのは当たり前。それで怒られたら、それまでの人ということ。 【2】
● 大変だと思ってできる限りのことをしようと思ってるのに、それにたいしていわれるとやっぱり腹がたつんじゃないかな? 【4】
● ●●●● 20代 ●●●●
● (2)(4)(5)かなぁ。共働きなんだから「手伝ってくれるだけで有難がるべき」って事は絶対にないです。ただ相手への思いやりで、「助かっている」って事は強調したほうが良いかもって思います。 【4】
● 「これじゃダメ」じゃなく「こうしてくれると嬉しい」という言い方なら相手も聞き入れてくれるのでは? 【5】
● 「やり方が違う」のは、全部任せてそのひとのやり方が家のやり方というふうにすればいいと思います。 【5】
● 「注意」って言うのは反発の種になるだけな気がします。まずは軽く「こうして欲しいな」って言う要望を話せばいいんじゃないでしょうか。キツイ言い方してしまえば「俺はやってやってるのになんだよ!」って言われるかもですし、そんな風になるとお互いに怒りっぱなしになってしまいそうです。「必ずそうする」じゃなくて「出来るように努力する」ようにしてもらえればいいんじゃないかと思います。 【7】
● あまりキツク言い過ぎると逆に大喧嘩しそうなので4。相手のやり方も認めつつ自分のやりかたも認めてももらえばいいのでは? 【4】
● あまり言わなさ過ぎるのも良くないんじゃないの?自分が不満に思ってるのを我慢して積み重ねていくといつか爆発したときに大喧嘩になって取り返しのつかないことになるのでは?岩魚差過ぎるのも考え物ですよ。溜め込み無いで本音で話し合える関係を築くべき。 【4】
● あれこれ口を出しすぎるとへそをまげてやってくれなくなりそう・・・ほめながら教育するのがいいんじゃないかなぁ? 【5】
● こっちのやり方の方が後が楽だよー、とか褒めながらかるーく言ってみるといいかもしれないですね。 【5】
● この選択肢は、女性が家事を積極的にすべき、というような前提になっているけど、そもそもそこからずれてると思うし、男性も、とくに共働きなら積極的に家事をこなすべき。さらに、家事をするのならきちっとやるべき。ゆえに、注意しても問題にならない。いい加減にしかできないのなら、帰ってあなたの面倒がふえませんか? 【3】
● せっかくしてくれることに感謝して、文句なんて言うとそれから先、やってくれなくなりますよ。男性は自分がこうだってやり方を否定されるのを極端に嫌いますし、言ったことでプライドを傷つけてしまって、他のことにおいても余波がないともいえませんよ 【1】
● その失敗を二人で笑って楽しみながら成長できれば、それもまた幸せの時間になるんじゃないかな、と思います。 【2】
● それなりに「それね、もうちょっと○○してほしいな」とか言ってもいいと思います。ただ、旦那様の性格によっては「細かいこと言ってウザイ」と思うこともあるかもしれないので、どう反応するか様子をみつつ『〜だといいな』みたいに言うといいかもしれません。 【2】
● そんなに気になるなら自分でやるしかないんじゃない? 【1】
● ただ、男なんて単純なんだから、気分を害さないような言い方で頼むのがベストだと思う。 【2】
● ただし飴とムチで。 【2】
● どうしても譲れない所だけ限定で。「ありがとう」を忘れずに。 【4】
● ほめて誘導するのがよろしいかと。 【1】
● まずは感謝する。で、気になる点は「こうした方がいいよ」とアドバイスしてみる。 【6】
● やってくれなくなったら困るので(笑)できるだけ言わないでおいた方が良さそう。 【4】
● やり方が違うってどういう意味なんでしょうか? 【4】
● やんわり言えば良いと思います。 【5】
● ようは言い方だと思います。自分だったら言われたくはないけれど、言いたくなる気持ちもわかるから。まずありがとう、と一言かけてから言うといいんじゃないでしょーか。 【5】
● 何かで読みましたけど、そういう場合はまず褒めること。その上で「あとちょっとこういう風にすると完璧!」って導くと、彼の気分を損ねずにいいそうですよ。男の人って競争心が強いから、ゴールを上手に提示されると目指したくなるらしいです(笑) 【4】
● 機嫌いいときにそれとなくいうべし!! 【4】
● 共働きだったら、手伝うということがおかしい。家事は2人ですること。 【3】
● 共働きなのに「手伝う」って言葉を使わなくて良いのではないかと思いますよ。「手伝ってくれているのに」と遠慮する気持ちもあるのかもしれませんが、おたがい立場は同じだと思います! 【2】
● 言い方が全て!たーーーっぷり感謝した上で、「お願い」をする形なら問題ないかも。やってくれるだけでも、いい夫だと思う。 【5】
● 言い方に気をつける 【7】
● 言い方を考えてすればいいと思います。 【2】
● 言い方次第だと思う。「〜しないで。」ではなく、「〜したらもっとよくなるね!」など。 【4】
● 言い方次第なのかな・・・この問題って、とても人ごとと思えない。。。(いつもどう注意してよいか分からない女) 【2】
● 言い方次第なのかなという気がします。相手の気に障らない言い方で注意するのがベストなのでは。 【2】
● 困る理由をきちんと筋道立てて説明すれば、男は理解する!!感情的になるのが最悪 【4】
● 私はそれが嫌なので、手伝ってもらいたくないと思ってます。自分でやりたいです。共同でしようと思うなら多少我慢することも必要かも。 【4】
● 私も同じで、彼が好意で家事をやってくれることがありますが、やり方が違ったり、乱雑だったりしてます。よっぽどひどいと結局やり直したりすることもありますが、なるたけ寛容にみたほうがいいのかなと思います。 【4】
● 自分のやり方はあるが、それは相手も同じで自分のやり方でやっていると思う。その行為に関して文句を言うのは間違っているかもしれないです。 【6】
● 自分のやり方を押し付けたり、こだわり過ぎるのは良くないけど、角が立たないように言う分にはいいと思う。お互いによく話し合って、一緒に努力するのが夫婦だろうし。 【2】
● 手伝ってくれたら、大げさに持ち上げる。今では、彼は料理好き。皿も洗ってくれる。口はなるべく出さない。っていうか、してる所を見ない。見ると口を出したくなるから。どうしても出す時はやさしくやさしく。後で必ずありがとうを忘れない。 【5】
● 手伝ってもらえるだけでうれしいから、困るときだけ言ってます。 【4】
● 手伝わない人もいるので、どうしても納得いかない場合だけ言ってみたら?でないと、そのあと、自分は頼りにされてないと全くしなくなりますよ! 【4】
● 助かってるなら、多少のことは目をつぶってあげたらいいんじゃないでしょうか。 【5】
● 助かってるなら別にいいじゃん。 【6】
● 人の失敗が気になるのは、まだ精神的に子供なのでは?子育てには忍耐が必要です。笑 【0】
● 相手がやりたくなる言い方をすればいいと思う。 【5】
● 相手が気分をがいさないような言い方で… 【5】
● 多少やり方が違うのは仕方がないけれど、2人にとって有益なことなら教えてあげればいいと思う。 【4】
● 男はナイーブだから、うまく言わないと二度とやってくれなそう。 【5】
● 男性って女性が思っている以上に繊細です。頼む時は「〜してくれると嬉しいな」と自分の感情を入れるといいと思います。「〜〜こうして!」なんて言ったら男性のやり方を否定してしまい、男性が自分自身を否定された気分になるのでそれだけは絶対言わないでください。。。 【6】
● 注意してもちゃんとアフターフォローはしっかり。感謝しまくりながら、言う事は言う。 【2】
● 注意するとやってくれなくなる危険性はありますけれど、そこを上手く操縦するのがテクなのかも。私は不精だから、少々乱雑でも、やり方が違っても、自分でやらないで済むんだから、どうでもいいと思いますが。 【4】
● 注意っていうか、一緒にルールをつくっていこうよ。ダメ?(笑) 【2】
● 注意というか、お願いというか。言い方の問題ですね。仕事でも同じことしているでしょ?それの応用と思えば。ただし、相手がいかにも「やってやってるんだ」的な態度をとっているのであれば、物凄く言い方は難しいですね・・・。 【4】
● 注意というか提案って感じならどうでしょう? 【7】
● 難しいですね…注意の仕方で手伝ってくれなくなってしまう気がします。がんばって! 【5】
● 褒めまくって、だけど、もうちょっと○○してくれたらもっと嬉しいなと伝えるのがいいと思います。 【5】
● 本当に我慢できないようなら、相手を傷つけないように言うべきだと思います。家事を手伝ってくれてることはありがたいわけですから、常に、感謝の気持ちを表すことが必要だと思います。ただし、感謝の気持ちを述べてもその後に、だけどあーして、こーしてって言われちゃうと、意味が無いから、こういうのって難しいですよね。 【7】
● 優しくお願いするならありだと思います。それで相手が気を悪くするのもちょいと困り者だと思いますよ〜なんにせよ家事を手伝ってくれるなんて素晴らしいです!!!羨ましい(笑 【5】
● 誉めつつ指摘を! 【5】
● お互いのためにも注意はすべきだと思う。但し注意の仕方はよく考えよう。 【5】
● 「かわいく」は別にいらないと思いますけど(笑)、でもやっぱりせっかく忙しい中手伝ってくれているわけですから、あまり注意ばかりすると、手伝っている旦那さんも逆にストレスになると思いますし、「せっかく手伝っているのに」という気持ちになると思います。だからそこは絶対に言い方には気をつけるべきだと思いますし、それくらいの気は互いに遣うべきだと思います。だから、つい気になって言いたくなったら、まず一言、手伝ってくれていることへの感謝や、配慮を丁寧に示して、それから注意を促すのがよいと思います。そのちょっとした一言があるかないかで、相手の受け取る気持ちは雲泥の差です。そういった互いに歩み寄るちょっとした意識が、最終的に長い信頼関係につながるのだと思っています。 【5】
● うちは共働きではないのですが、僕は自分から家事を手伝っています。そしてあなたのように、僕のやり方が間違っていたりすることもあります。そこに直面したときの嫁は、注意とまではいかなくとも、「これはこうしてよ」「そうじゃなくって」などと口出ししてきます。基本的に僕はその嫁の言葉に頷いてその場を終わらせてますが、自分の中では「なぜ手伝ってもらってるのに文句を言うんだろう」と疑問を抱いています。まさに6番の選択肢の通りです。 【6】
● せっかく手伝ってもらっているなら、注意するべきです。手伝ってもらっているのに、あなたが負担に感じたら元も子もありません。。。 【3】
● その代わり、手伝いが無くなる可能性がありますけどね。 【4】
● でも基本は(6)手伝ってくれるだけで有り難がるべき 【5】
● 言い方にもよります。一人ひとり個性がある訳だから、やり方が違うのは当たり前。それをどう話し合って、お互いが理想とするやり方に近づけていくのか、家事に限らず、そういう部分が大切だと思います。 【2】
● 言い方を考えてみては? 【7】
● 言い方次第ですよね〜。ムカッと来ない言い方なら全然言ってもらった方がいいです。そうすればお互い幸せ。 【2】
● 私も同じ立場だったらイヤですからね。手伝うという気持ちと相手に不快感を与えることが同時では、それは手伝いではありません。 【2】
● 自分だったら、やりたくなくなると思う。できるだけおだてる方向でお願いします。 【4】
● 注意というか、感謝の気持ちを忘れず、「ありがとう。今度は、ここをもっとこうした方がいいよ」みたいなアドバイス調だと良いと思う。 【2】
● 注意の仕方には気をつけたほうがいいと思います。 【2】
● 注意よりも相談しようよ。どうして欲しいとかわからないで注意されると悲しいかも。 【2】
● ●●●● 30代 ●●●●
● 「やっぱり男の人だから力あるから綺麗になるぅ」と持ち上げた後に「こうだともっといい」と伝える。 【5】
● いいかたひとつだと思います。あなたの要求があまりにも手間がかかることとかであれば、これは自分でやるから他の事(具体的なほうがよいと思う)をお願いできる?とかにしてみてもいいと思います。多少は我慢することも大事だとおもいますけどね。 【5】
● いいですね〜、いいダンナだね!まず、「ありがとう」を8、「こうしてくれるともっと助かる」を2の割合で伝えてはどうでしょう。ん〜、でもむずかしいね、誰かタレントが、「ダンナを仕込むまでには、10年かかった」と言ってたけど、そのくらいの長い目でやらねばならんのかも。磨けば光るダンナだから、ヘソまげられないよう頑張ってくだされ〜、見習うぞ〜! 【4】
● いいなあ。うちば、病気しようが何しようがお皿も洗ってくれないもの 【4】
● うちも共働き。だけど育児も家事もすべて私がやっています!手伝ってくれるなんてすばらしい旦那さんじゃないですか!うらやましいです! 【1】
● うちも共働きですが、言わなくちゃ手伝ってくれないし、手伝ってくれても、いちいち指示しないと動けない人なので、進んで手伝ってくれるご主人が、うらやましーーー!!!!! 【4】
● うちも共働きですが、旦那は何一つ手伝いませんよ。ゴミ出しどころか、食べた後に食器を下げることすらしない。私より先に帰っていてもゲームしてるだけ。でも私が手抜きしまくっても文句は言わないから、まぁよしとしています。 【6】
● うちも共働きで子供(幼児)2人です。結婚前から家事を分担してくれていたので今でも手伝ってくれます。やらない夫よりもやってくれる夫である事に越したことはないのですから、多少は我慢すべきではないでしょうか?もしやってくれてもやっていないのと変わらない程度ならやらせないとか…ですね。 【6】
● うまくおだてながら良い方向へ誘導するのだ! 【5】
● さりげなく注意してみるといいんじゃないでしょうか?一緒にやって「こうした方がきれいになるよ」とか。せっかく進んでやってくれているのに、機嫌を損ねてやらなくなってしまうのも困るので。ある程度なら目をつぶっておくのも悪くないのでは? 【7】
● せっかく家事を手伝ってくれてるのに水を差すようだけど、どうしても困るような時はお願い口調でなら言ってもいいと思うけど。 手伝ってくれる気持ちはありがたく大切にしないと! 【4】
● せっかく手伝ってくれていることに水を差すのはどうかと思います。ありがとうという気持ちが一番大切だと思います。その上で、こうしてくれるともっとうれしいとさりげなく甘えたらいいかも。 【6】
● それで却ってこちらの負担やストレスが増すなら本末転倒。言いたいことは言った方が良いでしょう。お互いのために。 【3】
● ただし、言い方には十分過ぎるほど気をつけてくださいね。 【4】
● でもこうしたらもっといい、と示してもいいと思う 【6】
● でも言い方に気をつけないと、一切なにもやってくれなくなります。 【4】
● ほんとに難しいですよね。やってくれるだけでもありがたい、とは思いますが、でもやはりやるんだったらきちんとして欲しいですよね。私はとりあえずやってくれてること自体(気持)にお礼を言ってから「こうするともっと良くなるよ」とか、「こうしてくれると次の時のこれが便利になるから」とか、具体的に良くなることを納得できるように説明して直してもらうようにしています。それでもたまに言い方に失敗したり、言われたほうも言われていること自体でもう腹立ててしまったりしてうまく行かないこともありますけどね。とりあえず、やってくれてることに対する感謝だけは大げさなくらい伝えておいたほうが良いです。その方が多少きつい注意をしても後が違いますよ。 【5】
● まるで手伝ってくれない人もいますからねぇ。「この方が合理的だよ、楽だよ」という感じで伝えたらいいと思うのですが。完璧でなくても、ちゃんと生活できていれば、それでいいじゃないですかー。 【6】
● やってもらってるんだから少しは有難いとおもうべきかも。イヤなら自分でやりなさいよ 【1】
● やり方が違うのは当たり前ですよね。「こうしてくれると嬉しいな」と気持ちを伝えてみれば? 【7】
● やり方が違って結局あなたがやり直さなければいけないような場合は伝えた方が良いですよ。 【4】
● ウチもダンナが家事を手伝う事がありますが、やはりやり方が違ったりして困る事があります。でも、家事を手伝ってくれるだけでもありがたいと思うようにしています。 【4】
● コッソリ直してあげれれば良いと思いますが。 【4】
● 違いに気がつかない(気にならない) 【7】
● 円満のために、言い方は考えないと。 【5】
● 家事を仕込むならあまり注意しない。それができないなら自分で全てするしかないのでは。 【7】
● 感謝していることを十分に伝えた上で「ここだけ直してほしいなv」…で、直ったらしっかりほめます。 【5】
● 基本的に言うべきじゃないと思うけど、どうしても間違ってるとか困るときは、夫を怒らせないように注意してもいいと思う。やり方が違うとか乱雑程度で注意するのは心が狭いと思うよ。 【4】
● 気になる部分に対して、「こうしたら助かるんだけど」と優しく言ったらいいと思います。「やってくれて有難うでも、こうして欲しいの」とね。男性は誉められるとその気になって頑張るからね。やってくれるだけでも有難いんだから、多少は譲歩してもいいと思います。 【4】
● 気に入らなければ「こうしてくれるとうれしい。」といえばいいと思います。話し合って、決めていくのがいいと思う。 【4】
● 共働きだったら夫が家事を手伝うのは当然だし、言ってもいいと思います。でも、言い方もあると思うんで。優しく言うとか、「○○だからこれでは困る」と理由がある説明をしたらいいのではないでしょうか。 【5】
● 現状から考えると、世間一般的には”よくできた夫”かもしれません。ただ、私はそもそももし結婚した場合は、家事は平等に分担すべきで、”手伝う”レベルだと全く話にならない、と思っています。 【4】
● 言い方が気に食わなければ、せっかくのやる気を損ねるので言ってもいいけど、言い方に気をつければよいのでは 【5】
● 言い方だと思います。してくれる男性ってありがたいですよ。傷つけないように「こうしてくれるともっと嬉しいなぁ」・・みたいな 【2】
● 言い方によって、素直に受け取ってくれるかどうかが違うと思うので、うまく伝えたほうがいいんじゃないでしょうか。 【5】
● 言うなら機嫌を損ねないように、かわいく。私も自分で全部するのは大変なので、やり方が気になってもなるべくやってもらってます。 【5】
● 言っていい場所(面)とそうでない場所は奥様が見極めるべき 【2】
● 言わなきゃ分からないし、素直に受け入れてくれるような言い方をすればいいと思う。 【4】
● 口を挟むとやってくれなくなるだろうから、できるだけ抑えたほうがいいと思うな。困るようなことをしてたら言えばいいと思うけど。 【4】
● 私は、注意してしまっています。本当は手伝ってくれるだけで「ありがとう」と思わなければいえないのだろうけど・・・ でも、後でまたやり直さなくてはいけないようなら余計に手間なので支障のないような事だけお願いしています。 【4】
● 私もその気持ちよくわかります。 【4】
● 私もつい言ってしまいますね。言うたびに後悔しますけど・・・。 【4】
● 私も思わず文句を言ってしまったことがあります。でも、実際はお願いをすると快くやってくれる気がするので、お互いにちょっとした気遣いは必要かと思います。 【5】
● 手伝ってくれて嬉しい。でもこうしたほうが能率が良いよ。と相手に感謝することと立てることを忘れないでほしいですね。 【4】
● 手伝ってくれるっていうだけでありがたいと思いますよ。 【6】
● 手伝ってくれるのは有り難いけれど、二度手間になるなら正直無駄な話なので、それとなく言葉を選んでお願いするのはいいと思う。それを我慢しすぎるとかなりのストレスになってきますよ。 【5】
● 進んで手伝ってくれる人とはいえ、男性全般プライドが高い生き物なので、頭ごなしに言わずにお願いする形で頼んだほうがいいと思います。 【5】
● 全く手伝ってくれない人よりは良いと思います。注意するかどうかは彼の性格で判断したらいかが?注意するにしても、優しく言うとか。。。 【4】
● 他人じゃないから、有り難迷惑は言ってもいいんじゃない?それでストレス溜めるなら尚更。 【4】
● 注意してあたりまえなのですが、その当たり前を理解できない男は多いです。なので、おだてて褒め称えて、そのついでにちょっとお願いする。。。。程度で、上手に教育していきましょう。基本的に男は下等な動物です。公平さ、正当性を理解できないと、心得ましょう。 【7】
● 注意してもいいと思います。でも、ちゃんと助かってて、うれしいことはその3倍くらい伝えてあげてくださいね 【2】
● 注意ではなく「もっとこうしてくれると便利だよね」とか「私がこうやってるの、おかしかった?だから変えちゃったの?」とか手のひらでころがすのが正解。 【5】
● 注意というか、こういう風にして欲しいと伝えればいいんじゃないの? 【2】
● 注意というより、「こうして欲しい」と単刀直入に伝えたらどうでしょう。男の人は、言わないと気づいてもらえませんから・・・で、やってくれた時は、感謝の言葉を伝えるべきでしょう。これは案外うまくいきますよ。 【1】
● 注意というより、提案したり、困る理由を説明してみたりすべきかな。我慢すれば、あなたがストレスに思うだろうし、もし内緒でやり直したりしていることを彼が知ったら、ややこしくなると思うので、理由をちゃんと話して、お願いしてみるのがよいと思います。 【5】
● 注意というより提案とかこっちの方が良いなーとか言い方を考えて,うまくもってった方が良いのでは? 【7】
● 注意という形だと、上手く覚えにくいかも…。外食産業でバイトの指導する際は、、、誉めた形で先導していった方が上達が早かったです。どうしても感情的に言ってしまいたくはなるけれでも 【5】
● 同じく共働きです。基本的には口出ししないようにしています。でもどうしてもこれは、ということはちょっと甘えてお願いします。あとは目をつぶって、自分が後で直せばいいやーくらいに思っています。その方が全部自分でやるよりぜんぜん楽だもの。 【5】
● 任せるところは任せたほうがいいです。うちも質問者さんと同じですが、彼のやり方に任せています。反対に私のやり方にも口出しさせません。 【1】
● 本来は手伝ってくれてるんだから口出ししてはいけないと分かっていても私もついついそうじゃない、ああじゃないと言ってしまって結局じゃあもうやらない、といわれてしまうんですよね。中々自分のやり方を憶えてもらうのは難しいですね。 【6】
● 乱雑でやり直しすると言うのなら、何かの折りに言うのはいい(責めるのでなく)と思いますが、やり方が違うのは、それぞれなのだから結果をみて感謝すべきだと思います。 【5】
● 3つ褒めて、1つお願いするとかなら上手くいくのでは?お願いすることも続くとダメ出しと変わらなかったりするので、褒めることを忘れずに 【5】
● 「助かってます」の気持ちを前面に押し出して、「これがこうなってるともっと助かる」っていう言い方をすればいいんじゃない?注意っていう言い方になると、旦那さんの手伝う気がなくなります。 【5】
● 「注意」という表現は気になります。やり方などは人それぞれ、育った家庭によっても違うものだと思いますので、その辺は上手に自分の希望する方向へと誘導して欲しいと思います。 【5】
● あなたのやり方を理解してくれる日が来ると信じてます。 【4】
● あまり口うるさいと喧嘩になる 【4】
● かわいく頼めばいいかも。 【0】
● この問題は、結婚当初とか付き合い始めが肝心です。その時期を過ぎると、合わせるのはお互いにキツイかも。 【4】
● しかしね、互いの妥協点と範囲を決めたほうがいい。しかし、それに縛られることなく臨機応変に動けるようになるまで。 【3】
● ただ注意されると、”じゃあ自分でやれよ”と思ってしまう。うまいことダンナをおだてれば喜んで手伝うことでしょう 【5】
● でもうちも嫁さんと洗濯物のたたみ方がちがったけど最近どうでもよくなった。 【4】
● どうやり方が違うのかどう乱雑なのか書かなきゃ注意すべきかどうか判定できるはずがないじゃないか。バカな質問だ。 【7】
● やさしく、しっかりと「しつける」べきでは?もちろんお互いに... 【3】
● やりかたが気に食わないんだったら、かわいく率直に言って頼んでみて。それでもだめならこれもやんわりと断ったらいいんじゃないでしょうか?贅沢な悩みだとは思いますが。 【5】
● ウチもそう(笑)基本的に家事は好きだけど、洗濯物の干し方とかツッコまれる(笑)男なんてプライドが高い反面、単純だから、言い方で気持ちがかなり変わると思う。「干す前にパンパンしてよねっ!」 ↓「干す前にパンパンするとシワが伸びてきれいに干せるよ」「やっぱり男の人の方が力が強いからシワが伸びるね。さすがだなぁ。ちょっと見直した」嫁さん曰く、「こんな言葉で騙されやがって。ちょろいヤツめ。」と思っているそうです(笑)いいじゃん。実際イイ気分で男もしてる訳だし。 【5】
● 育ってきた環境が違うからお互い歩みよりやり方をあわせればいいと思う。 【2】
● 間違っているなら注意するべき、やり方が違って結果がいっしょなら言わない。なにか言う時は、注意するのでは無く、選択肢を増やしてあげるのがいいのでは。 【7】
● 言い方一つだと思います。感謝の気持ちをもちつつ、お願いしてみては? 【7】
● 言い方次第ですけどね 【2】
● 口を出す程困っているのなら断り自分でしましょう。全て自分がすれば済むなら自分でしましょう。それができないならなぜ注意したいのか、考えてみましょう。 【4】
● 妻本人が家事の主導権を握っていなくて、夫に遠慮があるように思える。「注意する」という発想ではなく、一緒に家のことを共同で運営するという発想で、一度話し合ってみてはいかがでしょうか。 【7】
● 自分のやり方でしたいのなら、自分でするしかないでしょ。 【4】
● 手伝うことが前提になったり、手伝ったのに文句言われる位なら、二度と一切手伝わない。 【6】
● 手伝ってもらっておいて、文句言うなよ。 【5】
● 上手くなるまで見守りましょう。 【1】
● 先日あるサイトで読んだ記事なのですが、男が料理する際に男側が注意する点というのがありました。一言で言えば「キッチンは女房の持ち場なのだから、台所では女房に全て従え」というものでした。男からすれば少々気に入りませんが、これが真理なのかもとも思います。 【3】
● 相談者さんのことを思えば「頼み方」というのに気をつけて、男にうまいことやらせるのがいいかなと思います。 【5】
● 男は変なとこで変なプライドを持っていますからねぇ。きつく言うと逆効果になります。 【5】
● 注意されたり、きつく言われると男性は心が折れることがありますから、うまくやる方法としては、こうしてくれたら嬉しいなとか言ってなるべくお願いベースで物事を頼む。そしてうまくやってくれたら、褒めてあげて下さいね。男は単純だからそれだけでも嬉しいんですよ〜。 【5】
● 注意するのではなく、アドバイスしてください。まだ若いうちにその発想の仕方直しておかないと、後悔しますよ。 【7】
● 注意する事自体、上から見てる感じがする。注意じゃなくて、家事の仕方について話合いをして、希望を伝えればいいと思う。 【7】
● 注意って言葉が良くないですね。家庭環境や生活によって満足レベルが違うので、本人はそれでもがんばっているのでしょうから。相手のやる気を損なわないように伝える言葉を考えて頂きたいです。なかなか自分は気の利いた言葉を使えないのですが…。 【5】
● 注意の仕方だと思う。 【2】
● 難しい質問だなぁ・・耐えられない場合は言った方がよい。 【4】
● 夫であっても別の個人である以上、同じやり方ってわけにはいかないだろう。あなたのやり方に合わせるのがベストならそれにそって注意すればいいだろうし、夫のやり方の方がいいならそっちにあわせればいいだけのこと。 【4】
● 命令口調だと「じゃぁお前やれよ」で全く手を出さなくなりますね。言い方ってものがあります。 【5】
● 乱雑なのは注意しても良いと思うが、やり方が違うだけでは、何も言わない方が良い。文句があるなら自分で全部やりなさい。 【4】
● ●●●● 40代 ●●●●
● 「こうしちゃだめ」とか「なんでこうするの!」というような批判めいた注意は逆効果だと思います。感謝はしつつ、「もっとこうしてくれると嬉しい」というようなお願いの方がいいと思います。で、理由をちゃんと言っておくと、結構理解してくれたりします。 【5】
● うちの主人もよくやってくれますが、食器のすすぎが雑でまだ泡がついている事がよくあります。これは流石にイカンと思って「まだ泡ついてるよー」っていいましたが。。。w最初に「ありがとう」を言ってから「でも、こうしてくれるともっと嬉しいな」という言い方ならいいんじゃない? 【4】
● うちもそうですねー。彼には、手伝っているのではなくて参加しているという自負があるので、なかなか主張のしあいで折れ合えないこともあります。だけど、使いやすさのために合意しあう努力をすることはなんら問題ないと思います。 【5】
● うまく誉め殺してリクエストもしちゃいましょう。直接的だと角が立つし、気分も害します、間違いなく。うまく行くと良いですね〜。 【5】
● かわいく頼む、というより、具体的にどうして欲しいか、わかりやすく説明する方が効果的だと思います。 【4】
● こうしてくれればもっと嬉しい、もっと助かる、といういい方がベストかと。 【7】
● こうして欲しいな言っててみる。だって自分のやり方だけが正しいなんてありえない。 【7】
● せっかくやってくれているのだから・・・多少目をつぶらなくちゃ。 【4】
● どうしても気になる時は、注意すればいいし、気にならない時は、相手のことを考えて注意しない方がいいと思う。 【4】
● ほめすぎるほどほめる。そのあと、1〜2割、注文事項をかわいくつたえること。 【5】
● よく持ち上げてほめて「こうしてくれると嬉しいなぁ〜っていいなさい」っていいますね。それが出来れば苦労はしないんです。私は言ってしまうんですねぇ。そうするとむくれて「せっかくやってあげてるのにもうやらん!」と言い出す始末です。この「あげてる」発言でいっきにケンカになだれ込むなんてしょっちゅうですよ。思い出すだけでむかつく。これって売り言葉に買い言葉でしょうね。どっちかがお利口さんにならねばね。 【4】
● 一緒にキッチンに」 【2】
● 気持ちの問題でしょう。ご主人が女性側の気持ちをどれほど理解されているか、信頼の問題だと思います。世の中には男子厨房に入らずって人も多いのですから、優しく可愛く理路整然とね。その場で言わず、片付けが終わったリビングでの一服の時にさりげなく「この前ちょっと気になったんだけど・・」で始まって、「もしあれが私ではなくてあなたの立場だったらどう?」とか「チョット気をつけてくれればいいんだ」 ^^ みたいにね! 【5】
● 仕方ないと思う お姑さんよりマシと考えて全てを自分の思い通りにはできないものですから妥協も必要 また彼のやり方の方が良い場合もあるかも知れません 【4】
● 手伝おうと言う気持ちがあるだけまだまし・・・一人でなんでもかんでも処理するのはつらいし体がついていかない。つまりかんぜん無視状態ね。やってくれる意思のあるうちは、上手におだてて、優しくかわいく「こうしてぇ〜」なんて甘えてみたらどうでしょう・・・その方が、やらなくなるより妻にとっては、楽・得です。 【7】
● 注意じゃなくて「ここをこうすると助かる」というようなことをいってみたらどうでしょう? 【7】
● 注意すれば、何も手伝ってくれなくなります。手伝ってくれてるだけでも 有難い。母子家庭の母親の大変さを少しは想像してみれば? 【6】
● 10の事をしようとして8しか出来ないのと、最初から6しかしないのと。体調もあって難しいね。 【4】
● あまりに酷いことになっている場合は、認識してもらわなければいけない。 【2】
● ある程度は違いを容認してほしいが、たまに指摘されるのは当然だと思う。建設的な言い方をしてくれればとてもありがたいと思う。 【4】
● そういう時厳しく言われるのはきっと辛い。近くにいてくれるだけでも行動は変わるかもしれない。。 【5】
● どうしても困る場合は切れてしまう前に言うが良い。 【4】
● どうすればいいのか相談して一つ一つ決めていけばいいんじゃないの。それだけのこと。 【2】
● まずは感謝の気持ちが大事だと思います。これはお互いにです。 【5】
● やり方の違う部分は話し合って一つにまとめるべき。他にしたいことなどがあるとき、イメージ通りに出来なく時間のかかってしまうときなどは乱雑になってしまうのかも。注意というのでなく話し合って解決の方向に向かえると良いですね。 【7】
● 一緒にやってやりかたを揃えないと、鬼のいぬ間になんてことになっても・・・ 【4】
● 感謝の気持ちを忘れた時が、奈落の底に落ちる前触れです。 【1】
● 気持ちはうれしいんだけど・・・ってところでしょうね。あんまり言うとかえってしてくれなくなるかも知れないですね。 【4】
● 教えたらよい 【7】
● 結果がうまく行くようにしなければいけない。遠慮して誰のためにもならないというのでは。 【4】
● 言い方の勉強をしましょう。気にならないように自分が正しいと決め付けないように。でも、時々ははっきりと「汚れが落ちていなかったみたい」といいましょう。 【7】
● 言い方はありますが。 【2】
● 言葉の問題なのでは?相手の気持ちを思いやっての言葉、最近の乱れた言葉や言い方では お互いに傷つけあってしまうのではないでしょうか?やはり優しい言葉で相手の気持ち、もし自分が言われたら嫌な言葉や言い回しでは喧嘩になってしまいます。そういうことを踏まえて お互いにした事、された事に感謝してはいかがでしょうか。 【5】
● 自分のことを言われているような質問だな。僕も結構やり方が雑だと叱られます。(笑) 自分では努力してるつもりなんだけど。でも完璧を求めずに、少し暖かい目で見守って欲しい。 【2】
● 相談して、お互いに歩み寄るべきだと思う。どうしても譲れないところがあれば、共同作業をあきらめるべき。 【7】
● 男がやるだけで良しとすべきでしょう。女が家事をすべきだと考えているわけではないけれど、女性のように丁寧にする男は少ないと思います。気になるならそこだけは自分でやったほうがお互いにストレスがないと思います。 【6】
● 男は単純です。褒めてくれればドンドン助けてあげたくなるものです。『こうしてくれたら嬉しいな…』と可愛く頼まれて嫌な気持ちになる男はいないでしょ。進んで家事を手伝ってくれるのならなおさらです。貴女次第ですよ。 【1】
● 注意する場合、どのようなやり方にして欲しいか?それがどうしてなのか?を予め相談し、両方が納得するやり方を生み出すのも一つの方法では。単に注意するだけではあなたのやり方の押し付けと感じてしまうかも。二人とも疲れて帰宅した後でしょうから、チョッとしたすれ違いが感情的な言い合いに繋がってしまうかもしれませんよ 【4】
● 注意という上からの立場では苦しい。アドバイス程度にとどめるべき。 【5】
● 注意と言うより、お互い理解し和えるように相談したら如何でしょうか? 【4】
● 難しい問題。夫はやる気はあっても体がつらいのだろう。注意などすれば全部自分でしなければならなくなりかねません。注意というより一回ぐらいは話し合いが必要かもしれませんが、まずければ完全に分担して見ないフリをするしかないのかな。 【6】
● ●●●● 50代 ●●●●
● ものは言いようです。どちらもお互いに疲れているので、相手の立場に立っていいましょう。男女平等といっても、社会的に男性の立場はキツイものです。古臭いかもしれませんが、女性ができることはしたほうがいいですね。家事をしてくれたことに関しては感謝の言葉を述べてみるのはいいことです。 【5】
● 協力的な思いを傷つけないようにアドバイスしてあげてください。男性は、プライドが高い生き物だから。 【2】
● 最初にやり方等の基準を互いに決めて、いって、ルール化してゆく 【3】
● 注意するのではなく、アドバイスという感じで、言い方に工夫を 【7】
● ただし、自分が一番正しいとは思わないこと。また、育った環境や、男としていつから家事を初めてかにより方法がいろいろなので、自分に合わせさせるなら、優しく教えるようにネ。犬もおだてりゃ木に登る。の諺を実践しましょう。 【2】
● ちょっとしたやり方の違いなど、単なる好みの問題を押し付けられるのはいやですが、合理性のある指摘ならば受け入れましょう。 【5】
● 意見交換しながらやれば良い。 【7】
● 言うべきことは言えばいい。けど直るかどうかは別。 【7】
● 変に注意するとすねて二度としてくれない、ただしアドバイスはするべきだ。「こうした方が簡単だよ」とか 【1】
● ●●● 60代以上 ●●●
● 自分のしている事がベストでは無いでしょう!!! それに対して注意する事はおこがましいですね。妻はこの様にしたら如何?と提案すれば良いのです。旦那さんも考えますよ 【5】
● ●●●● ? ? ? ●●●●
● そりゃ口を出すべきもんじゃないでショ。ゼッタイ張り倒すべきものなんですよ 【7】
● 家事を「手伝ってもらってる」という言い方をする時点で少しアレげですが。まあ、この場合は言い方を工夫すればいいのでは。乱暴な場合などは物壊されたり持ちが悪くなったりするので、きちんと「理詰めで」話せばいいわけだし。あとは、ある分野に関しては自分は完全に放棄して相手の領分にしてしまうとか(たとえば食器洗いは一切手出ししない、など)。家事って、育った家の環境の違いも大きいから、正解のあるもんじゃない。何も、あなたのやり方が全て正しいわけではないのだから。「手伝ってくれている」って思っているから正したくなるわけでしょ。二人で培っている家庭の、その運営の一環とみなせば、また変わってくるかもよ。 【2】
|