三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行は、東京三菱銀行 とUFJ銀行が合併して誕生した銀行です。旧4大メガバンクの二行が合併したことにより、資本金17,119億円の国内最大のメガバンクが誕生しました。三菱東京UFJ銀行は、前身である東京三菱銀行とUFJ銀行の営業基盤を併せ持っているため、東京、名古屋、大阪の三大都市圏に強い影響力をもっています。

三菱東京UFJ銀行の資産運用サービスは、円預金、外貨預金、定期預金を始め、公共債、外貨債、投資信託、株式、保険等幅広く多岐に渡っています。ローン商品も、住宅購入だけでなく、リフォーム、教育資金、マイカー購入、結婚や旅行など、様々な暮らしのシーンで利用できるものがそろっており、さすが国内最大のメガバンクであると納得できるほどの充実した品揃えになっています。

また、三菱東京UFJ銀行が力を入れているインターネットバンキングサービス「三菱東京UFJダイレクト」は、1300万人以上が利用している便利なサービスです。24時間365日いつでもどこでも取引可能な上、振込手数料を始めとした諸手数料がとてもお得に設定されています。また、三菱東京UFJダイレクト口座を開くことにより、スーパー普通預金の利用も可能になりますのでさらにお得で利便性も高まります。

ここでは、三菱東京UFJ銀行の沿革や特徴、取り扱っている商品やサービスについて掘り下げて見ていきながら、国内最大のメガバンクの魅力に迫ってみたいと思います。

三菱東京UFJ銀行の基本情報

銀行名:株式会社三菱東京UFJ銀行

住所:〒100-8388 東京都千代田区丸の内2-7-1

電話:03-3240-1111(代表)

資本金:1兆7,119億円

銀行コード:0005

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