みずほ銀行

みずほ銀行は、日本の三大メガバンクの一つであり、第一勧業銀行と富士銀行、日本興業銀行の3の合併により誕生しました。メガバンクの中では唯一、前身行がいずれも関東を営業地盤とする銀行であるため、阪神地域を中心とする関西地区においては、店舗数は希薄ですが、その分関東地区においては、比較的中規模の都市にも支店が置かれています。

また、前身である第一勧業銀行が、全国各地に設立されていた農工銀行からの事業譲渡を受けていたり、吸収合併に伴う受け皿支店を開設していたりしていたため、メガバンクで唯一、全都道府県の県庁所在地・政令指定都市に必ず1つ以上の店舗を有しているという強みがあります。みずほ銀行の固有の業務としてよく挙げられる、宝くじの発行、販売業務も、同じく第一勧業銀行の業務を引き継いで行われているものです。

国内455拠点、海外71拠点という、国内最大級の顧客基盤を持つみずほ銀行は、日本のリーディングバンクとなることを目指し、6種類の取扱通貨の外貨定期預金ができるインターネット専用のマルチカレンシー口座「みずほグローバル口座」や、様々な人生のイベントに対応した充実したローン商品など、個人および法人の顧客ニーズに対応したサービスを提供しています。

ここでは、みずほ銀行の沿革やその特徴、みずほ銀行の預金、資産運用やローンに関する商品、そして便利なインターネットバンキング「みずほダイレクト」について解説していきます。

みずほ銀行の基本情報

銀行名:株式会社みずほ銀行

住所:〒100-8176 東京都千代田区大手町1丁目5番5号(大手町タワー)

電話:03-3214-1111(代表)

資本金:1兆4,040億円

銀行コード:0001

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